装備リスト

最低限必要なもの

スノーボードorスキー一式
バックパック :板の取り付けが可能なもの。レンタル500円
スノーシュー:レンタル1,000円
ポール(ストック):スノーボーダーは縮めて収納できるものを。レンタル500円
アバランチトランシーバー(ビーコン):動作と電池残量を要確認。レンタル1,000円
ショベル :レンタル500円
プローブ(ゾンデ):500円
クライミングスキン:スプリットボード、テレマーク、スキーの方はお忘れなく。
アウター:防水透湿性のあるもの。
中間着:真冬はフリース、春はいわゆる「ジャージ」でも構いません。
下着:乾きやすいポリステルやウール製のものが必須です。
ニットキャップ
ゴーグル
フェイスマスク、ネックウォーマーなど
グローブ:手にフィットしており細かい作業が可能なもの。本皮などで滑りにくくしてあると良いです。
サングラス:雪上では紫外線はかなり強く、登る時はゴーグルだと曇ってしまいます。
行動食:火を使わずにすぐ食べられるパン、菓子、ナッツ、ドライフルーツ等を、量は少し多めに。
飲み物:合計500ml~1L程度。春はより多めに。
携帯電話
現金:リフトやバスなどで使う可能性あり。5,000円ほどあれば安心です。
持病薬:持病をお持ちの方は必ずご用意願います。

あるとより良いもの

ティシュペーパー、ジップロック:お手洗い使用後の紙は持ち帰りましょう。
ヘッドライト:電池残量の確認を。
予備保温着:コンパクトになるダウンジャケットなど。化繊の綿だとより良いです。
ヘルメット
予備グローブ
予備ゴーグル
日焼け止め
ハット:春のツアーの際は日焼け対策に。
ウインドブレーカー:春は一枚あると重宝します。
保温水筒
保険証コピー
スキーアイゼン:特にスプリットボードの方はあると安心です。


※応急処置用具、修理用具、確保用のロープやカラビナ類は基本的にガイドが持参します。

山小屋泊

日数分の行動食
日数分の夕食、朝食
部屋着:着替えは多くても上下アンダーシャツ、タイツ、靴下くらいで済みます。
防寒着:ダウンジャケット、ダウンパンツ、ダウンソックスを揃えると快適です。
洗面用具
耳栓:混み合う小屋で安眠のために
ヘッドライト:お手洗いご利用の際などで必要です。
山小屋宿泊料金

テント、雪洞泊

防寒着:ダウンパンツ、ジャケット、ソックスなどがあると快適です。
食材:欲張り過ぎないように・・・
炊事用のストーブ、コッヘル、燃料など
食器、箸など
テント:雪用のアンカーをお忘れなく。レンタル3,000円
寝袋:メーカー設定温度より1ランク暖かめのものが最適です。レンタル500円
マット:雪上では厚めのものが快適です。レンタル500円
ヘッドライト